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<title>カルティエ(Cartier)婚約・結婚指輪ショップ</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/</link>
<description>カルティエ（Cartier）は、1847年から続いているジュエリーブランド。当初はアクセサリーのみだったが、後にカルティエ（Cartier）はサントス・ウォッチに代表される腕時計も扱うようになり、現在では婚約（エンゲージ）・結婚指輪（マリッジ）、ラブリング、トリニティー、ネックレス、ピアス、ブレスレット、ペンダント、ベルト、ライター、キーケースなどのアクセサリーはもちろん、バッグ、長財布、香水、名刺入れ、万年筆、ボールペンなどさまざまな商品を次々と生み出している。カルティエといえば婚約・結婚指輪で、とくにダイヤのエンゲージリングは人気が高く、毎年新作が出されている。カルティエはカルチェなどと呼ばれたりするが、結婚指輪・ラブリング等ジュエリーには定評があり、ペンダント・ネックレス、ピアスは女性の憧れの的でもある。そんなカルティエの店舗・ショップや結婚・婚約指輪の限定品などの情報を紹介するブログ。
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544988.html">
<title>カルティエ</title>
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<description>カルティエとは、1847年創業、フランス発の老舗ジュエリーブランドです。
とくに、婚約・結婚指輪やラブリング、ネックレスといったアクセサリーには定評があって、知らない人はいないほどです。

カルティエも当初は宝飾専門だったが、1888には腕時計を取り扱い始めまし...</description>
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<dc:date>2008-06-05T20:21:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>Cartier</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエとは、1847年創業、フランス発の老舗ジュエリーブランドです。<br>
とくに、婚約・結婚指輪やラブリング、ネックレスといったアクセサリーには定評があって、知らない人はいないほどです。<br>
<br>
カルティエも当初は宝飾専門だったが、1888には腕時計を取り扱い始めました。<br>
それまでにもジュエリーを買いに王侯貴族がやってきましたが、このブレスレット・ウォッチも、時のイギリス王、スペイン王に認められ、王室御用達に任命されたりもしています。<br>
その後も、世界中のセレブたちから愛され続けて、現在でも多くの人々に愛されています。<br>
<br>
カルティエのラインコレクションも数多くあり、限定物などを合わせると数え切れません。<br>
代表的なのは、サントス、タンク、ロードスター、パシャ、ラブ、ラニエール、パンテール、トリニティー、マスト、ハッピーバースデー、Cハートなどが挙げられます。<br>
<br>
カルティエの商品ラインナップもさまざまに展開していて、指輪やペンダントといったジュエリーのみではありません。<br>
バッグ、財布、ネックレス、キーケース、腕時計、リング、ピアス、カフス、ライター、ベルト、万年筆、ボールペン、香水などを手広く扱っています。<br>
<br>
カルティエ（Cartier）の魅力の種類の多さだけではありません。<br>
ジュエリーには18Ｋしか使わず、シルバーにメッキをするときもプラチナメッキというこだわりようです。<br>
店舗や取り扱いショップも全国に点在していて、昔はセレブしかかえなかったものが、現在では誰でも手にすることができます。<br>
<br>
カルティエのアイテムの価格は、ほかのシグネチャーブランドに比べたら比較的安くなっています<br>
それでも物はしっかりしていて、時間がたってもエレガントさを保ち続けています。<br>
特に、永遠の愛を誓うマリッジリングは最高の物を選びたいですので、ぜひ一度カルティエの実物をご覧になってみてくださいね。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544985.html">
<title>マリッジリング</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544985.html</link>
<description>カルティエといえばこれ、というほどおなじみの結婚指輪。
エンゲージ（婚約）・ラブリングなんかとはまるで意味が違います。
カルティエほどの一流であれば同じだという気もしますが、やはり全然違うみたいですね。
女性であれば、これを渡されることが人生で最大のイベ...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T20:20:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚・婚約指輪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエといえばこれ、というほどおなじみの結婚指輪。<br>
エンゲージ（婚約）・ラブリングなんかとはまるで意味が違います。<br>
カルティエほどの一流であれば同じだという気もしますが、やはり全然違うみたいですね。<br>
女性であれば、これを渡されることが人生で最大のイベントになりうるほど重要なものです。<br>
<br>
カルティエのネックレスやペンダントには、パンテールのように、普段使いには厳しいようなデザインのジュエリーも結構あります。<br>
しかし、結婚指輪だからといって派手にせずに、逆に美しさという一点にのみ集中して、永遠の愛を約束するために作られたようなシンプルかつ完璧な美しさがあります。<br>
<br>
カルティエ独自のコレクションからインスパイアしたウェディングリングも数多くあります。<br>
トリニティのスリーゴールドを重ねて、未来の明るさと、夫婦の絆を約束してくれるマリッジリング。<br>
カルティエには珍しく、クロコダイルをイメージして作られたものもあります。<br>
<br>
結婚指輪というと立て爪のダイヤリングを想像しますが、”Cartier”はそんな平凡さは捨てています。<br>
あえてラインストーンのように並べたり、１石だけ、シンプルな中に埋め込んで粋な演出を見せてくれます。<br>
<br>
カルティエに限らずですが、結婚指輪のサイズが合わないと、渡したときの感動も一気にさめてしまいますので、あらかじめ測っておいて、店舗でこっそりと注文しておきましょう。<br>
相手の方も、感動的なシーンで一生の思い出になりますので、きっと喜んでくれるでしょう。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544983.html">
<title>パシャ</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544983.html</link>
<description>カルティエのイメージっていったいどんなものなんでしょう。
すぐに思いつくのは婚約・結婚指輪やラブリング、ネックレスといったジュエリーでしょう。
もしかしたら、カルティエ好きな方はバッグや長財布、キーケースなどを思い浮かべるかもしれまん。
しかし、忘れては...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T20:19:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>時計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエのイメージっていったいどんなものなんでしょう。<br>
すぐに思いつくのは婚約・結婚指輪やラブリング、ネックレスといったジュエリーでしょう。<br>
もしかしたら、カルティエ好きな方はバッグや長財布、キーケースなどを思い浮かべるかもしれまん。<br>
しかし、忘れてはいけないのがサントス、タンクに代表される腕時計です。<br>
<br>
カルティエのパシャ・ウォッチは、そのスマートで先進的なデザインから、女性にも広く人気があります。<br>
種類もいくつかあり、Ｃ、シータイマー、32ｍｍ、42ｍｍなどです。<br>
なかでもメンズに人気なのはシータイマーです。<br>
リューズキャップにピラミッド型のモチーフを取り入れた、ほかでは見られないような古風な演出と、ハードでアクティブなデザインで、多くの男性を魅了し続けています。<br>
カルティエとしては珍しく、腕時計はどちらかというとメンズよりなラインが多いのです。<br>
それでも、32ｍｍはレディースでちょうどいいくらいの大きさに、18Ｋのボディ、まるでブレスレットかなにかのような豪華なダイヤ装飾で、女性の支持を受けています。<br>
<br>
カルティエのパシャ・ウォッチの魅力は、なんといってもあのリューズプロテクターです。<br>
ネジ式のキャップをはずして時間を合わせる、その技巧になんとも感動を覚えてしまいますね。<br>
プロテクターにダイヤをあしらったりしたものや、自動巻きになっていたりと、ただの腕時計で終わらせないところはやはり、カルティエのなせる業なのでしょう。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544982.html">
<title>キーケース</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544982.html</link>
<description>カルティエと聞くと、婚約・結婚指輪やラブリングのイメージが強くて、なんとなくジュエリー専門のブランドという気がします。
ですが、昔からバッグや財布といった革製品や、腕時計、ベルトなどのアクセサリーも手がけていて、なかなか人気が高いようです。
なかでも、数...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T20:18:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエと聞くと、婚約・結婚指輪やラブリングのイメージが強くて、なんとなくジュエリー専門のブランドという気がします。<br>
ですが、昔からバッグや財布といった革製品や、腕時計、ベルトなどのアクセサリーも手がけていて、なかなか人気が高いようです。<br>
なかでも、数少ないメンズものはプレゼントに選ばれることもしばしばあって、頭の片隅に置いておいても損はないでしょう。<br>
<br>
カルティエでメンズといえば、まず思いつくのはライターでしょう。<br>
ほかにもベルトやカフスもありますが、店舗などではあまり見かけません。<br>
キーケースであれば、車に乗る方ならほぼ毎日使うものですので、やはりカルティエのようないいものをセレクトしておきたいですよね。<br>
小物で勝負したほうが女性受けがいいようですので、そういうことも気になります。<br>
<br>
カルティエのキーケースは、使いやすくて丈夫です。<br>
それはひとえに、最高級な革を使っているからで、また、古くから使われてきた2Cロゴのモノグラムも魅力的です。<br>
車に乗らない方であっても、家やロッカーの鍵をつけて持ち歩けば、何かのときにカルティエのキーケースで注目を浴びられるかもしれませんよ。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544981.html">
<title>ラニエール</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50544981.html</link>
<description>カルティエの代名詞的存在なのが、婚約・結婚指輪などのラブリングです。
なかでも、ペアでも使えて普段使いしやすい、男女ともに人気の高いラインがあります。
カルティエのラニエールリング、といえば聞いたことがある方も多いでしょう。
あの幾何学的なスクエアモチー...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T20:16:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>ラブリング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエの代名詞的存在なのが、婚約・結婚指輪などのラブリングです。<br>
なかでも、ペアでも使えて普段使いしやすい、男女ともに人気の高いラインがあります。<br>
カルティエのラニエールリング、といえば聞いたことがある方も多いでしょう。<br>
あの幾何学的なスクエアモチーフが並んだ、完成された美には飽きることがありません。<br>
<br>
カルティエには、ネックレスでいえばパンテールのように動物からインスピレーションを受けたラインもたくさんあります。<br>
それとは対極にある、完成度の高い磨きこまれた美しさを放ち続けているラニエールリング。<br>
カルティエのイメージとしてもよく用いられています。<br>
その四角にダイヤをあしらったモデルもあり、その数や配置によってエレガントにもなり、またワイルドにも表情を変えます。<br>
地金もトリニティーなピンク・イエロー・ホワイトゴールドの3種類があり、それぞれまた違う顔を見せてくれます。<br>
<br>
カルティエのラニエールをラブリング代わりにおそろいで買われる方も多いようですね。<br>
ダイヤ入りであれば、いつもつけられるシンプルさで婚約・結婚指輪にも選ばれることもしばしばあるようです。<br>
もちろん、普段のプレゼントにもぴったりなので、ぜひ候補に入れておきたい一品ですね。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50540738.html">
<title>タンク</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50540738.html</link>
<description>カルティエといえば、婚約・結婚指輪やラブリングなどのジュエリーが有名です。
また、レディースバッグ、財布などの革製品も根強い人気がありますね。
もともとカルティエが宝飾工だったので、ピアスやネックレスといったアクセサリーの技術は確かなものです。
その腕を...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-03-27T20:02:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>時計</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエといえば、婚約・結婚指輪やラブリングなどのジュエリーが有名です。<br>
また、レディースバッグ、財布などの革製品も根強い人気がありますね。<br>
もともとカルティエが宝飾工だったので、ピアスやネックレスといったアクセサリーの技術は確かなものです。<br>
その腕を生かして、サントスやパシャといった時計も出しているところが、Cartierの名前が幅広く受け入れられている理由なのでしょう。<br>
<br>
カルティエのタンクウォッチをご存知でしょうか。<br>
モダンで、むしろ若い方には遠慮いただきたいくらいの貫禄あふれる、大人の魅力たっぷりのラインです。<br>
<br>
カルティエのタンクといっても、ただ一まとめにはできません。<br>
タンキッシム、ルイ・カルティエ、ディヴァン、フランセーズ、アメリカンなどのモデルがあり、それぞれ違った面白さがこめられています。<br>
カルティエで一番印象として強いのは四角いところです。<br>
そのイメージが強く出ているのがタンキッシムです。<br>
それを少しやわらかくした感じなのがディヴァンで、ダイヤがあしらわれたレクタングルは、カジュアルにも素敵に似合います。<br>
<br>
カルティエのウォッチで、女性からも支持を得ているラインもあります。<br>
タンク・フランセーズは、その独自のブランドを崩さずに、よりエレガントで、ピンクゴールドやシェルをあわせたりして、より女性に使っていただきやすいデザインに仕上がっています。<br>
四角い文字盤に、そのままだと無骨になりがちなところを、縦ラインにダイヤをあしらって、古典的な中にも上品でモードな、より上級な時計へと見事に昇華されていて、ウォッチというよりも、もはやジュエリーだといっても過言ではありません。<br>
こういった演出ができるのはさすがカルティエですね。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50540709.html">
<title>ネックレス</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50540709.html</link>
<description>カルティエのネックレスやペンダントは、ラブリングや婚約・結婚指輪で一番人気なだけあって、ほかにはない特別さを感じます。
ジュエリーのほかにも、財布やバッグなどの革製品を手がけるなかでも、アクセサリーの細工には感動してしまいます。
別に凝った作りな物ばかり...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T20:08:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエのネックレスやペンダントは、ラブリングや婚約・結婚指輪で一番人気なだけあって、ほかにはない特別さを感じます。<br>
ジュエリーのほかにも、財布やバッグなどの革製品を手がけるなかでも、アクセサリーの細工には感動してしまいます。<br>
別に凝った作りな物ばかりというわけではなく、シックでモダンなスタイルを貫きつつ、現代的なイメージを織り込んだすばらしさが”Cartier”らしさです。<br>
<br>
カルティエのネックレスは、その種類の多さと職人の遊び心が詰まったジュエリーに仕上がっているのが魅力的ですね。<br>
おなじみのパンテールやトリニティー、パシャ、ラブコレクションなんかのラインもありますが、聞いたことのないようなものもあります。<br>
Ｃハートは多くの女性の憧れのような存在で、プレゼントに選ばれることも多いようです。<br>
<br>
カルティエといえば豹からインスピレーションを受けたパンテールがユニークですが、そのほかにも、動物や植物といった自然から発案したネックレスもあります。<br>
ドルキデという聞きなれないラインは、オーキッドという花にヒントを得たラインです。<br>
モチーフにダイヤを豪華にあしらったパヴェをトップチャームに持ってきたカルティエらしいデザインで、あでやかで女性らしさを引き立たせてくれます。<br>
中国の龍にも影響を受けていて、ル・ベゼ・ドゥ・ドラゴンはオニキス、ルビー、ホワイトゴールドで目立つわりに、普段使いにも取り入れられるシックさが人気です。<br>
<br>
カルティエのパンテールに、豹が疾駆する姿をかたどったネックレスがあります。<br>
てっきりそれだと思っていたら、少し丸みを帯びたようなデザインで、まったくの別物でした。<br>
イマリアというコレクションで、なんと1920年代に究極の女性美の追及の下にカルティエが考案し、現代まで受け継がれています。<br>
<br>
ジュエリーばかりをジャラジャラとつけていると野暮ったくなってしまいそうですが、そうはならないところがさすがCartierです。<br>
カルティエは、ステンレスにメッキなんて安っぽい手段は使わず、地金はすべてホワイトゴールド18Ｋかプラチナを使用しています。<br>
あちこちにちりばめられている宝石もすべて最高級。<br>
カルティエのネックレスが魅力的なのは、こういうところからきているのかもしれませんね。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50531130.html">
<title>万年筆・ボールペン</title>
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<description>カルティエと聞いて真っ先に思い浮かぶのは婚約・結婚指輪、ラブリングなどのジュエリー類です。
バッグや財布も出してはいるのですが、昔から変わらない輝きを放つアクセサリー類の人気にはかないません。
腕時計も最近注目を集めていて、サントス・パシャ・タンクウォッ...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T20:06:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>Cartier</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエと聞いて真っ先に思い浮かぶのは婚約・結婚指輪、ラブリングなどのジュエリー類です。<br>
バッグや財布も出してはいるのですが、昔から変わらない輝きを放つアクセサリー類の人気にはかないません。<br>
腕時計も最近注目を集めていて、サントス・パシャ・タンクウォッチといえば誰もがうらやましがるような逸品です。<br>
<br>
カルティエのジュエリーは、ユニセックスでもつかえなくはないですが、やはりレディース向けといった印象がぬぐえません。<br>
メンズものといえばライターやベルトくらいしかありませんが、見逃せないのが万年筆・ボールペンです。<br>
目上の男性へのプレゼントに最適な筆記具ですが、自分で使う分にもカルティエのようないい物をそろえたいものです。<br>
とくにボールペンはいつでも使えて、スーツにアクセントを加えてくれます。<br>
また、ある程度の年齢や立場になってくると、万年筆で華麗にサインをしたりしたいですよね。<br>
<br>
カルティエは、万年筆・ボールペンにもほかのアクセサリーと同じようなラインがあります。<br>
ルイ、パイソン、パシャ、トリニティ、ディアボロ、2Cなどたくさんの種類があり、そのどれもが遊び心あふれる、余裕ある大人の楽しみに仕上がっています。<br>
とくに、パンテールやパイソン柄の万年筆はもっているだけでも貫禄がついて、いい男の証になりそうなデザインはさすがカルティエ。<br>
ギターモチーフのような先進的なボールペンもあれば、トリニティを取り入れて歴史を感じさせてくれるものもあります。<br>
カルティエの万年筆は、大切な方への贈り物としてもぴったりですので、ぜひ一度ご覧ください。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50530302.html">
<title>ブレスレット</title>
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<description>カルティエのジュエリーといえば、永遠の愛のしるし、婚約・結婚指輪やラブリングが有名です。
ほかにも、ネックレス、ペンダント、ピアスなど、毎年それぞれさまざまなラインから新作が生まれています。
特にブレスレットは、腕時計と重ねづけすることで、よりいっそう華...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-02-14T20:02:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエのジュエリーといえば、永遠の愛のしるし、婚約・結婚指輪やラブリングが有名です。<br>
ほかにも、ネックレス、ペンダント、ピアスなど、毎年それぞれさまざまなラインから新作が生まれています。<br>
特にブレスレットは、腕時計と重ねづけすることで、よりいっそう華やかさをあげることができます。<br>
<br>
カルティエのラインナップの中に一貫しているコンセプトがいくつかあります。<br>
ブレスレットの場合、パンテール、トリニティー、LOVE、パヴェ、パシャ、アグラフ、ラニエールといった物があります。<br>
カルティエのコレクションには動物や植物から影響を受けたものも多く、それぞれがらしさを作り上げています。<br>
それぞれリングやウォッチで聞いたことがあるようなラインから、オリジナルまでたくさんの種類があります。<br>
<br>
カルティエのイメージであり、常にインスピレーションの中心に位置するパンテールもブレスレットに取り入れられています。<br>
豹をそのまま用いたものや、その疾走する姿から連想される、美しいうねるような鎖のジュエリー。<br>
もちろんそれだけでなく、カルティエの象徴である、イエロー、ホワイト、ピンクゴールドの３連リングが美しいトリニティーも、チャームがチェーンのあちこちにあしらわれて登場しています。<br>
また、もうひとつ”Cartier”の顔である、ラニエールもその表情が腕を動かすごとに変わる、魅力的なブレスレットです。<br>
<br>
カルティエの時計にも存在するパシャは、そこからイメージした幾何学的なモチーフがシックでエレガントに輝いています。<br>
ジュエリーの当初から受け継がれてきた、ラブ・コレクションもまた、さまざまなかたちのブレスレットで登場しています。<br>
<br>
カルティエのブレスレットは価格が少し高めですが、やはり一流宝飾ブランドですので、修理して長く使ってこそ”永遠の愛”を感じられるのではないでしょうか。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50530301.html">
<title>ペンダント</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50530301.html</link>
<description>カルティエといえば、婚約・結婚指輪やラブリングに代表されるジュエリーで有名ですよね。
特に、アクセサリーの中でもつけるのとつけないのとじゃ印象ががらっと変わるペンダントは女性の憧れでもあります。

カルティエにはたくさんの種類のジュエリーがありますが、ペ...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T20:01:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエといえば、婚約・結婚指輪やラブリングに代表されるジュエリーで有名ですよね。<br>
特に、アクセサリーの中でもつけるのとつけないのとじゃ印象ががらっと変わるペンダントは女性の憧れでもあります。<br>
<br>
カルティエにはたくさんの種類のジュエリーがありますが、ペンダントとネックレスの違いってわかりますか?<br>
けっこう一緒になってしまっている方多いんじゃないでしょうか。<br>
ペンダントはトップとチェーンに分けられる首飾りで、ネックレスは一体型になっている物のことです。<br>
<br>
カルティエのペンダントのラインナップはたくさんあります。<br>
有名なものではLOVEコレクション、パシャ、パンテール、ラニエール、サントスなんかの時計と同じラインがあります。<br>
ラブのビスモチーフには技巧がこらしてあるモデルがあって、円筒状のトップのふたがネジで外れるようになっていて、中はマイナスドライバのモチーフになっています。<br>
<br>
カルティエのリングで人気が高いラニエールは、幾何学的で知的なデザインです。<br>
ダイヤがあしらってあるものもあり、フォーマルにもスーツにも合うエレガントさが魅力ですね。<br>
パンテールは、カルティエのイメージそのものである豹のパヴェ・デコールをトップにもってきたペンダントで、少し上級編のおしゃれを楽しみたい方には最適かもしれません。<br>
若い世代にも定評があるトリニティーリングや２Cハートのチャームも、コーディネート次第ではいろいろな使いこなしができます。<br>
カルティエのペンダントが、大人な女性の演出に一躍買ってくれるかもしれませんね。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528907.html">
<title>エンゲージリング</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528907.html</link>
<description>カルティエといわれて最初に思いつくものといえば、やっぱり指輪ですよね。
Cartierのロゴが描かれた、あの独特のワインレッドの財布やバッグなんかも魅力的ですが、なんとなくサブって感じがします。

ラブ・マリッジ・エンゲージリングの違いってわかりますか?
それぞ...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T13:21:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚・婚約指輪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエといわれて最初に思いつくものといえば、やっぱり指輪ですよね。<br>
Cartierのロゴが描かれた、あの独特のワインレッドの財布やバッグなんかも魅力的ですが、なんとなくサブって感じがします。<br>
<br>
ラブ・マリッジ・エンゲージリングの違いってわかりますか?<br>
それぞれ、恋人がペアで付けるもの、結婚、婚約指輪になるんですが、やっぱり意味合いも違いますので、せっかくですのでブランドやデザインも選ばないと台無しになってしまいます。<br>
その点、カルティエならはっきりしているので無難ですよね。<br>
<br>
エンゲージリングの候補で、人気なのはブルガリです。<br>
ですが、婚約ってことで永遠の愛をたたえるダイヤモンドリングを贈りたい方も多いですよね。<br>
カルティエはもともとジュエリーから始まったので、その宝石の輝きには定評があります。<br>
自分らしさをアピールしてトリニティなんかを渡すのもいいかもしれませんが、無難な、エンゲージリングの王道はやはりダイヤモンドでしょう。<br>
<br>
カルティエには立て爪の古臭い、おしゃれじゃないモデルだけでなく、最近のファッションにも似合うような、普段使いできる婚約指輪もあります。<br>
せっかく贈ったのに、つけてるところを見られずにお蔵入り、なんて渡す側としては寂しすぎます。<br>
誓いのしるしの婚約指輪であっても、やはりカルティエともなると使ってほしいものです。<br>
<br>
ちなみに…<br>
カルティエの２Cリングは、エンゲージ、婚約指輪には選ばないほうがいいかもしれませんよ。<br>
縁が切れていて、多分嫌がられますのでご注意を。。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528906.html">
<title>限定</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528906.html</link>
<description>カルティエの指輪は、マリッジ、エンゲージリングが人気なので有名ですが、実はほかのブランドにはあまり見られないようなものもあったりします。

時計の文字盤にCartierの文字やロゴが彫られたシェルを豪華に使った、限定数しか作られていないウォッチ・タンクフランセー...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T05:20:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>Cartier</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエの指輪は、マリッジ、エンゲージリングが人気なので有名ですが、実はほかのブランドにはあまり見られないようなものもあったりします。<br>
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時計の文字盤にCartierの文字やロゴが彫られたシェルを豪華に使った、限定数しか作られていないウォッチ・タンクフランセーズがあります。<br>
残念ながらメンズのは最近少ないようですが、レディースものであればプレゼントになりますし、ユニセックスでもいけそうなデザインです。<br>
カルティエの原点であるジュエリーがリューズにあしらってあり、それでいて気取った嫌味なイメージにならないデザインの腕時計で、限定というだけでなくて場所を選ばずに使えるところもうれしいですね。<br>
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ウォッチよりも指輪のほうが印象として強いですが、これもクリスマスのみのモデルが存在します。<br>
カルティエ（Cartier）のロゴ、2Cがかたどられたリングがその年の数だけ（2008年なら2008本）限定生産。<br>
しかも毎年新作が生産されています。<br>
カルティエというだけでなく、クリスマス限定というのがなかなか手に入りにくいようです<br>
ラブリング代わりに買う方も中にはいるみたいですね。<br>
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カルティエといってもなかなか知られていないのが、万年筆やボールペンといった筆記具です。<br>
リングのイメージしかない方も多いでしょうが、いろいろあって、メンズに人気が高いアイテムも販売されています。<br>
万年筆は特に、贈り物としてもちょうどいいですし、限定モデルも売られています。<br>
なんでも1847本のみ生産されたらしく、1847はカルティエ創業年だというからなかなかのこだわりようです。<br>
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カルティエでしかも限定品となると価格はとても高そうですが、実際にはそれほどでもなくて、時計や指輪なら自分用に買ってもいいですね。]]>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528887.html">
<title>ペアリング</title>
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<description>カルティエの指輪の中で、一番有名なのはこれかもしれない、というくらいよく知られているのがビスモチーフです。
もしかしたらそんなの聞いたことないって方も多いかもしれません。
２Cも人気ですが、カルティエでラブリングといえばやっぱりこれ、というくらい定番中の定...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T21:19:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ラブリング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエの指輪の中で、一番有名なのはこれかもしれない、というくらいよく知られているのがビスモチーフです。<br>
もしかしたらそんなの聞いたことないって方も多いかもしれません。<br>
２Cも人気ですが、カルティエでラブリングといえばやっぱりこれ、というくらい定番中の定番です。<br>
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指輪の表面に、ネジのようなモチーフが６箇所に彫ってあって、裏にはCartierの文字とシリアル番号が刻印されています。<br>
カルティエがもともとジュエリーから始まったこともあって、そのビスにダイヤをあしらったラブリングもあります。<br>
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指輪の地金には、トリニティーカラーのホワイト・イエロー・ピンクゴールドの３種類を選べるようになっています。<br>
また、カルティエらしいというか、ラブリングということもあって、ペアでつけられるようにサイズもたくさんあります。<br>
指が細い女性用にミニタイプがあって、幅が細く、エレガントにつけられ素敵です。<br>
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カルティエのラブリングはなぜビスモチーフなんでしょうか。<br>
その理由は、飛行機の機器を見て思いついたなどいろいろと言われていますが、おそらく戦に赴く戦士が妻を守るために、永遠の愛を誓いながら貞操帯のネジをしめたところから来ている、というのが意味合い的にもぴったりくるような気がします。<br>
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カルティエのラブリングはデザインもユニセックスでつけられそうですし、ペアでしなくてもファッション感覚でつけてもいいですね。<br>
価格はダイヤなしで１０～１５万、ハーフで30万前後、フルで50万前後です。<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528862.html">
<title>ピアス</title>
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<description>カルティエの真骨頂とはやはり婚約・結婚指輪、ラブリングなどのジュエリーにありますよね。
中でも、華やかさを演出してくれるピアスは女性であればたしなむ程度に身につけたいものです。

カルティエならではのデザインをしたピアスがたくさんあって、その種類も多くあ...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T13:18:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエの真骨頂とはやはり婚約・結婚指輪、ラブリングなどのジュエリーにありますよね。<br>
中でも、華やかさを演出してくれるピアスは女性であればたしなむ程度に身につけたいものです。<br>
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カルティエならではのデザインをしたピアスがたくさんあって、その種類も多くあります。<br>
人気なものとしては、2Cやトリニティー、ラブ、パンテールといったリングでも有名なラインのほかにも、バンブー、ダイヤモンドなどの聞いたこともないようなものもあります。<br>
使い方によっては印象もがらりと変わってくるのがピアスですので、場所や目的にあわせて使い分けたいですね。<br>
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カルティエのトリニティー・ピアスは、ちらっとみえたときにさりげなく女性らしさを演出してくれます。<br>
あまり主張しすぎないので、指輪とセットでスーツにもよく合います。<br>
ラブは、シンプルなのでモードにもカジュアルにも使えますが、あえてホワイトゴールドをつけてパンキッシュスタイルでもいいかもしれませんね。<br>
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カルティエのアイテムはほかのブランドと違って、バッグや財布よりもはるかにジュエリーのほうが価格が高くなっています。<br>
もともとジュエリーの工房だったことを考えると当然ですが、そのなかでも目玉が飛び出るほどの値段のものがあります。<br>
カルティエのピアスの中でも、異色を放っている豪華さがあるバンブーです。<br>
このライン、竹をモチーフに、その節と節の間の部分ほぼ前面にダイヤがちりばめられていて、なんと100万円近くもします。<br>
いくらジュエリーの本家カルティエとはいえ、さすがにちょっと高すぎますよね。<br>
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<item rdf:about="http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528837.html">
<title>バッグ</title>
<link>http://cartier-ring.livedoor.biz/archives/50528837.html</link>
<description>カルティエといえば結婚・婚約指輪や、ラブリングといったジュエリーが有名ですね。
なんとなくビスモチーフの刻まれた時計やキーケース、ネックレスなんかのアクセサリーを思い起こしてしまいがちです。
ですが、実はカルティエのラインナップはそれだけではありません。...</description>
<dc:creator>nnn456</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T05:17:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>バッグ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カルティエといえば結婚・婚約指輪や、ラブリングといったジュエリーが有名ですね。<br>
なんとなくビスモチーフの刻まれた時計やキーケース、ネックレスなんかのアクセサリーを思い起こしてしまいがちです。<br>
ですが、実はカルティエのラインナップはそれだけではありません。<br>
いろいろな種類のバッグも出していて、その歴史も浅くありません。<br>
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カルティエは、ほかのブランドと違ってその古典的で普遍的なラインに定評があります。<br>
バッグでもそれは同じで、奇をてらったような、目を引くデザインではありません。<br>
その種類は、カルティエ・マルチェロ、カボション、パシャ、サントス、パンテール、ハッピーバースデー、トリニティーなどがあります。<br>
毎年新作が出ていますが、それは注目を集めるためではなく、常にいい物を使っていただきたいという精神に基づいています。<br>
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カルティエのバッグでも、特に人気なのがマルチェロです。<br>
2007年秋冬モデルが若い女性にも受け入れられて、少しブームになっているようですが、それ以前からも連綿と続いてきた歴史があります。<br>
ずっと変わらないエレガントさあふれるボストン・トートで、カジュアルにもモードにも使いまわしのきく、普段使いに最適な鞄です。<br>
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カルティエ・マルチェロが優れているのは、デザインや歴史だけではありません。<br>
その機能性も十分で、丈夫な最高級のカーフやゴートスキンを贅沢に使用したバッグは、使い込むほどに味がでて、愛着がわきます。<br>
また、ファイルやノートから邪魔になりがちなコスメポーチやキーケースなどのアクセサリー類までしっかり収納でき、働く女性にはうれしいサイズです。<br>
価格もほかのブランドバッグと大差はなく、何年も使えることを考えればそれほど高くはないでしょう。<br>
カルティエだからといって敬遠せずに、一度てにとって見てくださいね。<br>
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